| ナルシマの一言懸命。 |


独立型のキッチンを
明るいオープンタイプに
リフォームしました。
<守谷市 K 様邸 リフォーム>

田園を背景に佇む外観は
まるで絵本のよう。
南欧のカフェをイメージした家。
<つくばみらい市 Y 様邸 ご新築>
ナルシマホームオーナー様のY様より、メールが届きました。
「今回オーナー様の声が聞けるイベント(18日開催の住まいづくり塾)が
あるとのことですが、自分たちが建てるときにも住んでいる方の”声”が
聞けるイベントがあるとよかったなあと思いました」とのメールをいただきました。
ナルシマでは過去不定期に「オーナー様」が参加されるイベントを開催しておりましたので、
今後は「オーナー様」の声が聞けるイベントを定期的に開催して
ナルシマの家で暮らすとどんな暮らしが実現できるのか・・また、ランニングコストは・・など
実際のお話を伺うイベントにしていきたいと思います。
ご協力いただけるオーナー様もいろいろな家族構成の方をお願いして
お話をお伺いできるようにしていきたいと思います。
また、Y様より、「家族全員(2世帯住宅)快適に過ごしています」とのコメントもいただきました。
お住まいになられて12月で2年を迎えるY様。
家づくりをして気づいたこと・・ナルシマのホームオーナーとして気づいたこと・・
現在の住み心地など・・私どもでは気づかないことを伝えてくださいました。
Y様からいただきましたご意見は一つ一つを参考にして、「お施主様の視点」に立つ家づくりに関わっていきたいと思います。
Y様ありがとうございました。今後もアドバイス、経験談等お寄せください。
温かいお便りをお施主様からいただきました。
「夏の冷房は2階クーラー1台を24時間運転しましたが、人のいるときは居間の14畳のクーラーをつけました。それでも電気代は1万円以下でした。」
庭で取れたトマト、かぼちゃ、ナスの絵を添えた温かいおはがきです。
担当をさせていただきました出戸は、「よかった!!すごいですね」と大喜び!
こちらの家はもちろんオール電化!住宅の性能が高くなければこのような光熱費にはなりません。
東京電力さんから「電気を上手に使って生活できる家」とお墨付き!
電気が足りない・・といわれていたこの猛暑でもガス併用の家にお住まいの方より
電気の使い方が上手な家です。
それは、深夜電気をためる電気機器を設置することで、上手に使うことができます。
たとえば、エコキュート、蓄熱式暖房機、電気温水器です。
また、深夜(早朝)にタイマーセットして炊飯器、洗濯機などを済ませてしまうことも上手な使い方です。
このように上手に暮らしているホームオーナーさまはたくさんいらっしゃいます。
電気を上手に使う家にお住まいのオーナーさまにお話を聞きたい方は
当社にご連絡ください!
電気で生活する楽しみ方をを教えていだだけます!
■夫婦ふたりの悠々自適な住まいづくり
子どもたちも独立して、いよいよ再び夫婦だけで
のんびりと暮らす家にしたいと考え、『FPの家』で建てました。
■定年をメドに計画していた建て替えが…
家を建て替えようと思ったのは1年ほど前のことでした。
ただすぐに、というわけではなく、5年後に控えた定年退職を見据えて、
5年計画で住宅の勉強をしようと考えていたんです。
茨城取手地域の皆様の住まいづくりに毎日奮闘しています!
見て、触れて、感じて、思う
社長ナルシマのひとこと集
見える現場、感動する現場を目指して頑張っています。
ナルシマホームオーナーやパートナーの方々が集まる広場です。